unlockが行う新規事業開発支援

アイデアを考案する

アイデアプランニング

unlock自身がお客様にオーダーメイドの新規事業アイデアを考案します。自社が認識する強みや資産だけではなく、リフレーミングを行うことで新たな強みを見出し、unlockの知見との掛け合わせで、斬新なアイデア提案を可能にしています。自社にアイデアがなくても、丸投げOKが特長。

アイデアを引き出すための2つの独自アプローチ

01

unlock主導型

unlockが、貴社にカスタマイズした新規事業アイデアを考案してご提案します。自社にアイデアがなくても、丸投げしていただけるのが特長です。unlock 独自のメソッドを活用した新規事業アイデアは、高い採用率・承認率を誇っています。

02

共創型

貴社とともに、新規事業アイデアを考案します。unlockのアイデアの生み出し方を体系的にセミナーで習得し、ワークショップを実施。「知っている」から「できる」へ、確実な変化を生み出します。

AI

AI時代に、なぜunlockに
アイデア考案を依頼するのか?

塩野義製薬様

社内では「AIでできるのではないか」という声もありました。一方で、AIを使う時代だからこそ、どうしてもみんな似たようなアウトプットになってしまう感覚もあります。私たちが欲しかったのは、単なる情報整理ではなく、「そんな切り口があったのか」と思えるような新しいインプットでした。イノベーションというのは、異なる業種や異なる技術との掛け合わせから生まれるものだと思うんです。そういう意味で、ヘルスケアに閉じず、さまざまな業界のプロジェクトに関わっているunlockさんだからこそ出せるアイデアがあったと感じました。

私たちがご支援した新規事業アイデアは、
高い採用率・承認率を維持しています

新規事業アイデア採用率

88.9%

unlockがご提案した新規アイデアを
新規事業の検討チームの方々が採用40件
(評価中4件、不採用5件)

新規事業アイデア事業化承認率

64.7%

採用40件のうち

クライアント様の社内プロセスで正式承認22件
(評価中6件、否決12件)

なぜ、unlockのアイデアは採用されるのか?

下記5つのメソッドを活用して事業アイデアを考えることで高い採用率を実現しています。

自由よりも制約

制約条件は創造性を高めるために自由度の高さより重要だと考えています。
クライアント様にはあらかじめ制約条件の洗い出しを依頼し、ご一緒に制約条件を言語化します。

事実からの予測

成功する事業案には必ずバックグラウンドが存在すると考えています。
マクロ・ミクロのトレンドファクトから未来を予測します。

個別の動機付け

「なぜ貴社なのか?」を重視しており、アイデア提案の必須記載項目にしています。
そのため、支援開始時に貴社についてキャッチアップさせていただくお時間を頂戴しています。

リフレーミング

外部から見たアセットや強みを整理してリフレーミングを行い、自社では気づいていない強みを見出します。

アイデアの志向性

どこにでも受け入れられるアイデアはないと考えています。
50項目を超える観点・質問から、企業ごとのアイデアの志向性を理解してご希望にマッチしたアイデアを考案します。

事業アイデアの構成例

事業アイデアは、実現性をイメージしていただけるよう11項目で構成されています。
すぐに想定顧客へインタビューできるよう、簡易モックアップ付きです。

  • なぜ、貴社なのか?
  • ターゲットはどこなのか?
  • マネタイズ方法

ほか、全項目を新規事業立ち上げ支援実績資料にてご紹介しています。

まずはお気軽にお問い合わせください

支援実績

CASES

unlockのアイデアプランニングの事例をご紹介します。

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