unlockが行う新規事業開発支援
ターゲットを探す
〜ターゲットファインダー〜
BtoBに特化したターゲット明確化支援です。新規事業で培ったノウハウをもとに、実践を通して市場に触れ、ターゲットを明確化し、PMF*を実現するフローの中で、以下のような悩みを解決します。
*プロダクトマーケットフィットの略で、製品(サービスや商品)が市場に受け入れられている状態

新規事業担当者の抱える課題
- ターゲットが正しいか分からない
- 営業が顧客の声を拾えていない
- 販売戦略は固まったので、実際にお客さんにタッチしつつ、戦略を検証したい
- 調査のためだけにお金をかけられない
新規事業における営業で大事なこと
新規事業の営業は、「売る」ためだけではなく「検証する」ことが最重要です。
既存事業はプロダクトもターゲットも決まっているため、契約と売上拡大がゴールになります。
一方で、新規事業はプロダクトも未完成、誰が買うかも未知数の状態です。受注や売ることももちろん大事ですが、それだけがゴールではありません。本当のゴールは市場の反応から仮説を検証することです。そのため、断られた理由も次の意思決定の材料になります。
- 商談のゴール:受注はもちろん重要、しかしそれ以上に仮説検証が重要
- トーク:訴求内容を複数用意、現場で検証しながら精度を高める
- ターゲット:最適な部署や役職をアプローチしつつ見極める
- KPI:プロダクトに最適な中間指標と設定
解決方法
答えは常にお客様が持っていると考え、3つの手段で市場へアプローチします。
unlockのネットワーク
企業、自治体や外郭団体を含む10万件のネットワーク情報を保有

テレアポ
テレアポ専任チームによる決裁者への直接アプローチ

専門家ヒアリング
これまでの新規事業ネットワークを駆使して専門家の一次情報を取得
ヒアリング内容から導出されるインサイト(考察)までご納品

お客様の反応やリード獲得状況からターゲットを絞り込みます。
むやみに市場へアプローチしても効果は半減するため、アプローチの前後でPDCAを回し新規事業に適したボリュームとスピード感で調査を行います。
お客様の声

クラステクノロジー様
マーケットへ的確アプローチをかけてもらって、それを2回転してみて、どのぐらいリアクションがあるかを知れたのはすごく大きかったと思っています。それで、反応している比率を見ながら、実際に製造業で興味がありそうかどうかを計り知れました。
これが普通の広告だと、リアクションがかなり少ないと思いますし、そのリアクションの効果も測りにくい。それを短期間で測れたのはすごく良かったです。
ターゲットファインダーが選ばれる4つの理由
01

仮説立証
プロダクトが売れるのかの正解は、常にお客様が持っています。戦略はあくまでも仮説であり、お客様へのアプローチすることで初めて立証されます。
02

調査&リード獲得
調査と営業活動は表裏一体。お客様に対する市場アプローチ調査だからこそリード獲得も同時に実現できます。
03

企業リスト114万社+
ご支援の蓄積で114万社の企業リストを保有。リストに含まれない企業も独実の技術で検出するため、確実にターゲット企業へリーチすることができます。
04

集中アタック
ターゲット明確化したあとは、集中アタックが可能。継続してアプローチを行うことで、ターゲットの質向上+CPA低下を実現。
まずはお気軽にお問い合わせください
支援実績
CASES
unlockのターゲットファインダーの事例をご紹介します。
